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MT4セント口座でのFX自動売買記録

(裁量トレードも。作戦を立て、毅然と実行する。)
 必要に迫られ、よく利用しているセント口座のスプレッド調査を行いました。マイナー通貨ペアを対象とするとある朝スキャEAを稼動する際の事前調査です。


 個人的な備忘メモ程度の記事です。


EURUSD
EURUSD.png
下段:スプレッド最大値,平均値,最小値

GBPUSD
GBPUSD.png
下段:スプレッド最大値,平均値,最小値

AUDCAD
AUDCAD.png
下段:スプレッド最大値,平均値,最小値

EURCHF
EURCHF.png
下段:スプレッド最大値,平均値,最小値

GBPAUD
GBPAUD.png
下段:スプレッド最大値,平均値,最小値

GBPCAD
GBPCAD.png
下段:スプレッド最大値,平均値,最小値

GBPCHF
GBPCHF.png
下段:スプレッド最大値,平均値,最小値


 日本時間の朝6時前から7時過ぎまではやはりスプレッドが拡大しています。

 参考情報としては、以前、朝スキャEAであるMFM7を上記の口座で稼動していた時、GBPAUDの成績は割と良かったようです。朝スキャEAを稼動する場合に、どの程度のスプレッド拡大を許容するか考える際の手ががりのひとつになるかも。(別に説明責任があるわけではないので、自分を納得させるだけですが...)

(やはり、この口座では、GBPCADとGBPCHFは外すことにするかもしれません。)


追記:
 翌日の状況についても調査しました。前日とは多少異なる結果でした。

 いずれにしても、GBPCADは外すことにするか?

GBPAUD
GBPAUD20170802.png
前日よりもスプレッドの拡大が大きいようです。

GBPCHF
GBPCHF20170802.png
前日よりもスプレッドの拡大が小さいようです。







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 今後のEA稼動の参考とするため、当ブログで実施している各EAのライブフォワードテストと販社のフォワードテストにおける獲得pips数を抜き出してみました。


 当ブログでデモ口座で稼動しているものは今回は対象外としています。


 myfxbookに表示されるpips数を書き取っただけですが、前回、ざっと調べたときとちょっと印象が違うこともあり、スクリーンショットをとりながらできるだけ間違いのないように少し丁寧にやったつもりです。


*各種稼動条件が異なることも多いと考えられることから、当ブログと販社のフォワードテストの結果を比較することを目的としてはいません。


Forex Invest Bot
2015年1月27日~2015年4月3日
当ブログフォワード 41勝13敗 +1515.9 pips
販社フォワード 39勝21敗 +1183.1 pips


ForexInvestBot_Blog_20150404.png ForexInvestBot_Vendor_20150404.png


Forex Growth Bot
2015年2月16日~2015年4月3日
当ブログフォワード 44勝54敗 +1143.2 pips
販社フォワード 45勝47敗 +1359.8 pips


ForexGrowthBot_Blog_20150404.png ForexGrowthBot_Vendor_20150404.png


FX Monetizer
2015年3月6日~2015年4月3日
当ブログフォワード 8勝13敗 +284.9 pips
販社フォワード 6勝14敗 +13.5 pips


FxMonetizer_Blog_20150404.png FxMonetizer_Vendor_20150404.png


Ray Scalper EA
2015年3月3日~2015年4月3日
当ブログフォワード 6勝4敗 +111.8 pips
販社フォワード 4勝3敗 -145.0 pips


RayScalper_Blog_20150404.png RayScalper_Vendor_20150404.png


REV Trader PRO
2015年2月18日~2015年4月3日
当ブログフォワード 17勝16敗 -425.5 pips
販社フォワード 35勝21敗 -523.2 pips


REVTraderPRO_Blog_20150404.png REVTraderPRO_Vendor_20150404.png


KeltnerPRO
2015年2月21日~2015年4月3日
当ブログフォワード 27勝32敗 +636.3 pips
販社フォワード 19勝25敗 +378.9 pips


KeltnerPRO_Blog_20150404.png KeltnerPRO_Vendor_20150404.png


SteadyWinner
2015年2月17日~2015年4月3日
当ブログフォワード 17勝7敗 +52.9 pips
販社フォワード 14勝7敗 -11.7 pips


SteadyWinner_Blog_20150404.png SteadyWinner_Vendor_20150404.png


Forex Grandeur
2015年2月12日~2015年3月5日
当ブログフォワード 2勝6敗 -65.3 pips
販社フォワード 2勝6敗 -53.4 pips


ForexGrandeur_Blog_20150404.png ForexGrandeur_Vendor_20150404.png


Forex Trend Profits
2015年2月19日~2015年4月3日
当ブログフォワード 43勝62敗 -1038.5 pips
販社フォワード 39勝69敗 -1163.1 pips


ForexTrendProfits_Blog_20150404.png ForexTrendProfits_Vendor_20150404.png


Forex Venture Bot
2015年2月19日~2015年4月3日
当ブログフォワード 4勝7敗 -692.7 pips
販社フォワード 5勝7敗 -494.0 pips


ForexVentureBot_Blog_20150404.png ForexVentureBot_Vendor_20150404.png


-----------------------------------------------
追記: (おまけ)


Forex Megadroid
2014年11月25日~2015年4月3日
当ブログフォワード 45勝11敗 +231.7 pips
某海外検証サイト 46勝14敗 +195.5 pips


ForexMegadroid_blog_20150405.png ForexMegadroid_NA_20150405.png



 最近成績が良いEA、成績が悪いEAを改めてちょっと確認してみました。





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Tag: Forex FX MT4 EA フォワードテスト
2015/04/04 20:39 セント口座について TB(-) CM(-)

 以前書いた記事と同様な内容なのですが、いったん通算収益率が-20%程度まで下げたESCがプラスに転じそうなことに気分を良くしてもう一度書いてみます。

 このブログを開始する何年も前になりますが、多くの異なるブローカーのセント口座でほぼ同じ条件でESCを稼動したところ、かなり違う結果が得られたことがあります。

 ですので、今使用しているセント口座におけるESCなどの朝スキャEAの成績は非常に気になるところです。


昨年11月から現在までのESCの成績

(当ブログでよく使用しているセント口座)
ESC_Comparison_A_20150327.png

(スキャルピングEAの成績が良いとの評判があったセント口座)
(現在は日本人口座開設不可)
ESC_Comparison_B_20150327.png


 上の図は、ESCを使って2つのセント口座でほぼ同じ条件で成績を比較したものです。当ブログでよく利用しているセント口座の方が昨年12月から今年1月までのドローダウンが緩やかなことやそれ以降のドローダウンからの回復が早いことが分かります。下の方の口座では同期間における収益率が今でも-20%近くで苦しんでいます。

 ちなみに上の2つのセント口座は両方ともスワップフリーです。

 また、以前こちらで記事にしましたように、当ブログで利用しているセント口座は同じ口座の中に、固定スプレッドと変動スプレッドとECNが混在しているという不思議な特徴もあります。

 今のところ、新しいセント口座を開拓する必要性はあまり感じていません。上記のように時々2つの口座のESCの成績をチェックする程度です。



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 ご存知の通り、10通貨単位で取引できるセント口座は、低資金(場合によっては1USドル以下)でEAを稼動できるので、EAのテストなどに利用しています。

 セント口座で決まった条件でEAを稼動し続けておいて、その結果を見ながら本口座のロット数の調整を行うなどの利用用途があります。

 デモ口座では、ライブ口座での運用結果との間に大きな乖離がある場合もあるようです。

 一方、セント口座では、スプレッドが広かったりする場合もあるようで、スキャルピングEAなどの成績が上手く出るのかどうかが気になるところです。


(当ブログでよく使用しているセント口座)
ESC_Comparison_A_20150214.png


(スキャルピングEAの成績が良いとの評判があったセント口座)
(現在は日本人口座開設不可)
ESC_Comparison_B_20150214.png


 上の図は、有名な朝スキャEAを使って2つのセント口座でほぼ同じ条件で成績を比較したものです。当ブログでよく利用しているセント口座の方がドローダウンが緩やかなことが分かります。数値で具体的に言うとドローダウンが3分の2程度で済んでいるようです。

 ちなみに上の2つのセント口座は両方ともスワップフリーです。

 また、以前こちらで記事にしましたように、当ブログで利用しているセント口座は同じ口座の中に、固定スプレッドと変動スプレッドとECNが混在しているという不思議な特徴もあります。


 情報は時々収集していますが、最近はブローカーの新規開拓はお休み中。そういえば、この間、とあるキャッシュバック業者に登録したらご丁寧に電話がかかってきました。ブローカーはともかくとしてキャッシュバック業者からの電話は初めてでした。ちなみにブログでは記事にしたことのない業者です。



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先日も記事にしましたが、当ブログでEAを稼動しているセント口座では不思議なことに同じ口座の中に、固定スプレッドと変動スプレッドとECNが混在しています。どのようなことかというと...

 USDJPY: 固定スプレッド (手数料なし。)
 USDJPYv: 変動スプレッド (手数料0.3pips。)
 USDJPYecn: ECN (手数料は変動スプレッドの場合より大きい。)

というように、通貨ペアの末尾の記号およびその有無によって区別されています。


EURUSD_spread_20141202-03withRate6-9.png

上の図のように、先日はEURUSDについてスプレッドを24時間計測した結果について記事にしました。EURUSD、EURUSDv、EURUSDecnのスプレッドがそれぞれ上段、中段、下段に表示されています。5分足を使用して最低値・平均値・最大値を測定しています。

今回は引き続きUSDJPYについて計測した結果についてです。

USDJPY_spread_20141208-09withRate6-9.png


結果を大雑把にまとめると下記のような感じでしょうか...


固定スプレッド: まさに固定。2pips。

変動スプレッド: 青い四角で囲った日本時間朝6時ごろから9時ごろまでスプレッドは拡大しています。特に7時から7時5分までの間に最大値は3.9pipsを記録。それ以外の時間帯では、最低値0.3pips、平均値0.5~0.6pipsぐらい、最大値は大体1.0pipsぐらいにおさまっているように見えます。ただ、安定的な時でも最大値は1.5pipsぐらいまで振れることがあるようです。

ECN: 変動スプレッドの場合より全体的にちょうど0.3pipsぐらい小さくなっています。手数料が大きい分スプレッドが小さくなっている感じ。最低値は日本時間朝6時ごろから9時ごろまでの時間を除き0.0pipsを記録しています。

EUR/USDと比較すると、固定スプレッドの場合はともにスプレッドは2pipsで差はないのですが、変動スプレッドやECNの場合、USD/JPYの方が若干上に振れることが多くなっているように思います。(まあ、測定した日が違うということもあるかもはしれませんが...)


実は、SteadyWinnerは同一口座のEURUSD、EURUSDv、EURUSDecnの全てで稼動していますし、ESCも同一口座で固定・変動スプレッドおよびECNの全てで稼動するということを始めてみましたので、トレード数が増えてきたら記事にしたいと思っています。

先日も書きましたが、EAの特徴やスプレッドやキャッシュバックなどをトータルで考えてEA稼動の最適条件を見つけるのは大変ですね。






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EURUSD_spread_20141202-03withRate6-9.png

当ブログでEAを稼動しているセント口座では不思議なことに同じ口座の中に、固定スプレッドと変動スプレッドとECNが混在しています。どのようなことかというと...

 EURUSD: 固定スプレッド (手数料なし。)
 EURUSDv: 変動スプレッド (手数料0.3pips。)
 EURUSDecn: ECN (手数料は変動スプレッドの場合より大きい。)

というように、通貨ペアの末尾の記号およびその有無によって区別されています。

面白そうなので、上の図のようにEURUSD(上段)、EURUSDv(中段)、EURUSDecn(下段)のスプレッドを約24時間計測してみました。5分足を使用しているので5分ごとの最大値・平均値・最低値となっています。

結果を大雑把にまとめると下記のような感じでしょうか...


固定スプレッド: まさに固定。2pips。

変動スプレッド: 青い四角で囲った日本時間朝6時ごろから9時ごろまでは若干拡大しています。特に7時から7時5分までの間に最大値は2.4pipsを記録。それ以外の時間帯では、最低値0.3pips、平均値0.4~0.5pipsぐらい、最大値は大体0.7pipsぐらいにおさまっているように見えます。安定的な時でも最大値は1.0pipsぐらいまで振れることがあるようですが短時間であると推測されます(その時に最低値や平均値がそれほど変動していない)。(この測定を行った日が特に安定的な日だった可能性もあるのでその点は要注意でしょうか...)

ECN: 変動スプレッドの場合より全体的にちょうど0.3pipsぐらい小さくなっています。手数料が大きい分スプレッドが小さくなっている感じ。最低値は日本時間朝6時ごろから9時ごろまでの時間を除き0.0pipsを記録しています。

実は、SteadyWinnerは同一口座のEURUSD、EURUSDv、EURUSDecnの全てで稼動しています。トレード数がもう少し増えてきたらその差がはっきりしてくると思います。

上のスプレッドの変動を見ると朝スキャであるESCも同一口座で固定・変動スプレッドおよびECNの全てで稼動して比較してみたくなりました。近いうちに開始したいと思います。

また、管理人の利用しているキャッシュバック業者では、キャッシュバックはpipsでいうと、

 固定スプレッド: 0.85pips
 変動スプレッド: 0.17pips
 ECN: 0.17pips

ぐらいのようです。(自分のトレード結果とキャッシュバック額から計算したものなので確信できない部分もありますし、確認したのはごくわずかの通貨ペアですので間違っていたら申し訳ありません。)


EAの特徴やスプレッドやキャッシュバックなどをトータルで考えてEA稼動の最適条件を見つけるのは大変ですね。


今後は他の通貨ペアでもスプレッドを計測してみたいと思います。





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当ブログでSteadyWinnerESCを稼動している10通貨単位で取引可能なセント口座は、口座開設時にスワップ有りかスワップ無しかを選ぶことができます。

朝スキャ、特にESCでスワップの大きなAUD/USDやEUR/AUDの通貨ペアのトレードを行う場合、スワップ有りの口座ではスワップ負けしてしまうことがありえます。

ESCの場合、セットファイルレベルで、通貨ペアごとに「Buyはしない」とか「Sellはしない」といった設定が可能なので、プラススワップの組み合わせはスワップ有りの口座を使用し、マイナススワップの組み合わせはスワップ無しの口座を使用するといいのかもしれません。実際には資金効率などとの兼ね合いなどもあると思いますが。

今のところそこまでの対応はしていませんが、上のような対応もあり得るということは頭の片隅においておこうと思います。


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マーチンゲール系EAを運用するにあたって、10通貨単位から取り引きできるセント口座が注目されることがあります。

例えば、「Forex Envy」のホームページのFAQを見てみます。

4番目あたりの質問で推奨ブローカーと必要な投資額の関係について書かれています。
(ヘッジやレバレッジのことなどについても書かれていますが省略します。)

 ピコロット取引が可能なブローカーの場合、$100~$10,000
 ナノロット取引が可能なブローカーの場合、$1,000~$500,000
 マイクロロット取引が可能なブローカーの場合、$20,000 以上


一般的にマーチンゲール系のEAを稼動しようとすると大きな資金が必要になってくるので、取引通貨単位がより小さいセント口座が注目されるわけです。

そんなわけで、マーチンゲール系のEAの推奨ブローカーなどを見てみると、今まで知らなかったセント口座を提供するブローカーを発見できる場合もあります。

当ブログでSteadyWinnerESCを稼動している10通貨単位で取引可能なセント口座は、上記のくくりで言えばピコロット取引が可能なブローカーに当てはまります。





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 昨年まで使用していて気に入っていたセント口座を提供するブローカーなんですけれども...とくにIDの認証も必要なく入出金の実績もあったので、久々に追加口座を開設しようと試みました。

 口座を開設しようとすると、以前はそのようなことはなかったのですが、SMSでの認証を求められました。SMSによる認証自体は、他のブローカーでもよくあることであり、管理人のケータイでは問題が生じることは今まではまったくなかったのですが、今回は待てど暮らせど認証番号が記載されたSMSが届きません。自動通話による対応も可能なようですが、このようなことで少額でも国際通話料金を払いたくはないので、口座開設は断念。

 便利な使いやすいセント口座がどんどん少なくなっているように思います。


(追記:通話料がかからないようであれば、口座開設してみる予定。)



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 10通貨単位から取引可能なセント口座をごく最近に提供するようになったブローカーを発見しました。早速口座開設して小額を入金して色々と試してみました。

 個人的には1口座1EAみたいな運用が好きなので、もうひとつセント口座を開設しようとしたところ、うろ覚えなのですが、現存口座に100ドル入金すればあとひとつ口座を開設することができる、みたいなメッセージが出てきて追加口座の開設はできませんでした。

 有力視していたセント口座であっただけに少し残念。上記の口座は裁量トレードなどにも使用してしまったのですが、この口座に追加入金して新しい口座を開設した際には、1つのEAだけを稼動し成績を公表していきたいとは考えています。ただ開設できる口座の数に上記のような縛りがあるのは残念でなりません。


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 セント口座とかマイクロ-セント口座とか呼ばれる口座種類があります。その定義が異なる場合もあるようですが、10通貨単位で取引可能な口座のことを指す場合も多いようです。

 通常、ドル建ての口座などでは、最低0.01ロット(1,000通貨単位)での取引が可能な場合が多くなっているかと思います。セント口座の場合、セント建ての口座で最低0.01ロット(セント基準で1,000通貨単位、ドルなどに換算すると10通貨単位)での取引が可能というわけです。(同じ10通貨単位での取引が可能な口座でもブローカーによってロットの数え方が違ったりする場合もあるようなのでそのあたりは要注意です。また、似たような口座で100通貨単位から取引が可能な口座があったりもします。)

 よくあるパターンでは、例えば、セント口座に100ドル入金するとMT4では10,000と表示されます。これはセント単位の表示で、100ドル=10,000セントであるからです。(セント口座なのに100ドル入金してMT4で100と表示され、0.01ロットが10通貨単位に対応する場合もあったりでそのあたりは要注意です。)

 あるEAを稼動するのに通常の(最低0.01ロット=1,000通貨単位の)口座ではリスク管理の観点から1万ドル必要である場合に、このEAを10通貨単位から取引可能なセント口座で稼動する場合は2桁少ない100ドルでも大丈夫ということになるかもしれません。

 多くのEAをそれぞれ違う口座で稼動したい場合などにも便利かもしれません。


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