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MT4セント口座でのFX自動売買記録

(裁量トレードも。作戦を立て、毅然と実行する。)

SFE Price Action


 当ブログのライブフォワードテストについては、英国国民投票をにらみ、先週半ばに既に停止しています。(そのせいで、先週後半の大きなチャンスを逃した形になっています。)


 このEAの開発者の英国国民投票関連の対応策についてのコメントへのリンクは下記の通り。 

         https://www.mql5.com/におけるコメント2584318

多通貨ペア、複数時間足を対象としたEAなので、下記のようなトレード数を減らす方法が色々と挙げられています。

 ノーマルモードで稼動中の場合、ライトモードに変更する。
 稼動通貨ペアを減らす。
 ライトモードで稼動中の場合、稼動する時間足を減らす。
 当日は停止する。



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       1. 概要
       2. 導入方法と割引クーポンコード
       3. ライブフォワードテスト
       4. シングルチャートモード設定
       5. 収益率とドローダウン
       6. 戦略について
       7. トレード数について
       8. 勝ちパターンについて
       9. 販社フォワードまとめ資料
       10. VPSとレイテンシー


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2016/06/19 09:10 SFE Price Action TB(-) CM(-)


SFE Price Action


 実際に使用しているブローカーやVPS、そしてレイテンシーについて、このEAの開発者は下記の記事のようにコメントしています。 

         http://www.smartforexexpert.com/vps

レイテンシーは約100msということらしいですが、これまでのところ "a very good performance"とのことです。


ちなみに、公開中の当ブログのライブフォワードテストを実施している環境ではレイテンシーは約15ms程度です。それとは別にレイテンシーが80ms以上の環境で複数のブローカーで稼動していますが、今のところ特に気になることはありません。


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       8. 勝ちパターンについて
       9. 販社フォワードまとめ資料


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2016/06/07 03:54 SFE Price Action TB(-) CM(-)


SFE Price Action


 販社のフォワードテストは既に停止されている旧バージョンのものを含めて、主に下記の2つの口座があります。 

旧バージョン,デモ口座(2014年10月~2015年7月)


新バージョン,リアル口座(2015年8月~)



 旧バージョンのフォワードテストでは、ロット数が途中で変更されているので分かりにくい面があります。また、新バージョンのフォワードテストは固定ロットで運用されているものの、資金管理が実践されている口座で適宜出金がなされているため、これまた分かりにくくなっている面があります。


 そんな中で下記の資料は、仮に0.01ロット固定で稼動させた場合の収益や販社の推奨残高に対する収益率を、上記のフォワードテストの結果から換算して、販社がまとめたもののようです。

https://www.mql5.com/におけるコメントページ
(下から2つ目の販社のコメントに添付されている。)


 色々なコメントに埋もれていってしまうので、メモとして残してみた程度の情報です。


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       8. 勝ちパターンについて


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2016/05/14 07:29 SFE Price Action TB(-) CM(-)

 SFE Price Actionの苦手な相場についてはすでにこちらで記事にしているので、今回は勝ちパターンについて。


(1) 初動と同じ方向へ大きく動くのを狙って勝つパターン
Pattern1_20160505.png


(2) 初動とは反対の方向へ大きく動くのを狙って勝つパターン
Pattern2_20160505.png




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2016/05/05 07:45 SFE Price Action TB(-) CM(-)

 SFE Price Actionの直近4週間の成績は、持ち越しポジション2つを除いて 下図の通り+12253.6 pips でした。

SFE_My_20160501.png

 上の図は、myfxbook上ではpips数が他の通貨ペアと比較して一桁多く評価されてしまうXAUUSDを含むものですが、XAUUSDを除いても+10,000pips(1万pips)を超えていることには変わりありません。

 多通貨ペア,複数の時間足をトレード対象とし、さらに複数の戦略があり同時に複数のポジションをとるので、1ポジションのEAと単純に比較するのはナンセンスなわけですが、10,000pipsを超えていることについつい目が行ってしまいます。

 先週の相場の大きな動きが、このEA向きだったようです。



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2016/05/01 09:00 SFE Price Action TB(-) CM(-)

 SFE Price Actionの直近4週間のトレードは、持ち越しポジション2つを除いて 712回 でした。

 多通貨ペア,複数の時間足をトレード対象とし、さらに複数の戦略があり同時に複数のポジションをとるので、トレード回数がとても多くなっています。(同時にとる複数のポジションのそれぞれをトレード回数に数えています。)

 今週は複数のビックイベントがあって相場が大きく動いたこともあり、トレード回数は 237回 と特に多くなっています。



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2016/04/30 07:19 SFE Price Action TB(-) CM(-)

 SFE Price Actionの戦略については、図を使っての説明はあまりなされていないようです。

 下の図は、2015年12月16日のFOMC政策金利&声明発表時のチャートで、戦略の説明というよりこのEAの苦手な相場の説明となっています。


SFEPriceActionStrategy20160416.png


 本EAには、初動の大きな動きの後に、

(1) 初動と同じ方向へ大きく動くのを狙う戦略(緑色のライン)
(2) 初動とは反対の方向へ大きく動くのを狙う戦略(緑色のライン)

があるようです。

 大きな動きの初動でエントリーしないので、ギャップや大きな滑りに巻き込まれるの避けられるという説明もなされているようです(※)。

 本EAは、大きな動きの前のプライスレベルに近いところ(青色のライン)を挟んで少ない本数のロウソク足で激しいジグザグの動き(赤色のライン)をするような相場が苦手なようです。上のチャートの時には下図のように大きめのドローダウンがあったようです。

SFEPriceActionDD20160427.png


 何だか、ネガティブな部分の説明になってしまいましたが、本EAのこれまでの成績を見てみますと、上記のようなプライスアクションをベースにした独特の戦略(※※)が中長期的には非常に有効に機能している模様です。

(※)https://www.mql5.com/におけるコメント1453219
(※)https://www.mql5.com/におけるコメント2200039

(※※)https://www.mql5.com/におけるコメント1814536


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2016/04/27 07:34 SFE Price Action TB(-) CM(-)

 SFE Price Actionの作者がこのEAの収益率とドローダウンについて書いたコメントは下記のページにあります。

https://www.mql5.com/におけるコメント2123296


色々なコメントに埋まっていってしまうため、備忘メモとして残しておきます。


SFE Price Action関連の主な記事
 1. 概要
 2. 導入方法と割引クーポンコード
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 4. シングルチャートモード設定


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2016/04/26 17:32 SFE Price Action TB(-) CM(-)


SFE Price Action

※本EAの概要についてはこちらの記事を参照。


本EAの設定マニュアル(price-action-quick-setup-manual-r220.zip)は、下記の販売サイトのコメントページからダウンロードすることができます。

       https://www.mql5.com/におけるコメント2651091


下図のように、EURUSDの4種類の時間足(5分足,15分足,30分足,1時間足)でEAの設定をすれば、対象通貨ペア全てについてトレードが可能となります。 (こういう設定が可能なEAの場合、気配値表示に対象通貨ペア全てを表示しておかなければならない点に特に注意が必要です。)

SFEPriceAction_SingleChartMode20160423.png


追記:  販社によれば、このシングルチャートモードを使用することによってPC(VPS)のリソース消費量も抑えることができるとのことです。実際にメモリ使用量を見てみますと...

SFEPA_memory20160514.png

私の稼動環境では、上のように、確かにMT4のメモリ使用量は低く抑えられていました。(とある週末のマーケットがクローズしている時間帯の状況なので、マーケットが大きく動いている時はまた状況が違うとは思いますが...)



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2016/04/23 13:29 SFE Price Action TB(-) CM(-)


SFE Price Action

※本EAの概要についてはこちらの記事を参照。

当ブログにおけるフォワードテスト

口座種類: デモ口座
通貨ペア: 
     EURUSD, GBPUSD, USDCHF, USDJPY, AUDUSD, EURGBP,
     NZDUSD, EURAUD, EURJPY, GBPJPY, AUDJPY, USDCAD,
     AUDCAD, EURCAD and XAUUSD
時間足: M5/M15/M30/H1
開始日: 2016年5月2日


参考: 販社のフォワードテスト 

2015年8月~

旧バージョンの販社によるフォワードテスト

2014年10月~2015年7月



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2016/04/23 08:00 SFE Price Action TB(-) CM(-)

SFE Price Action の概要についてはこちら


1. 購入方法や導入方法について

 MQL5.communityにおけるEAの購入方法や導入方法を記事にすることも考えたのですが、下記サイトに詳しく解説されているので割愛することにしました。

     TamikichiのシストレFX(関連記事)

     FX-Bonus(関連記事)

     海外FXの情報提供サイトFXサーチ(関連記事)

     FX自動売買ちゃんねる(関連記事1)
     FX自動売買ちゃんねる(関連記事2)



2. 割引クーポンコードについて

 SFE Price Action については割引クーポンコードがあります。

※販売価格のみに適用可能。
(10%割引となる。)
※レンタル価格には適用不可。
※割引クーポンコード入手後、購入前に販売者に連絡する必要あり。

ご興味のある方(割引クーポンコードとその使い方に関する情報を入手されたい方)は、右サイドバーのメールフォームからお問い合わせ下さい。


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2016/04/22 10:25 SFE Price Action TB(-) CM(-)


SFE Price Action の販売サイトは MQL5.community で、下記のリンクから飛ぶことができます。

        https://www.mql5.com/en/market/product/5716


1.概要

インジケーターを使用しない、プライスアクションのみをベースにしたEAとのことである。ただし、直近のトレンドに逆行するようなポジションをとらないなどの工夫はなされているようである。

マーチンゲールやヘッジといった手法は使用していない。


2.通貨ペア

下記の15種類の通貨ペアをトレード対象としている。
EURUSD, GBPUSD, USDCHF, USDJPY, AUDUSD, EURGBP,
NZDUSD, EURAUD, EURJPY, GBPJPY, AUDJPY, USDCAD,
AUDCAD, EURCAD, XAUUSD


3.時間足

下記の4種類の時間足をトレード対象としている。
5分足,15分足,30分足,1時間足
(マジックナンバーからどの時間足を用いたトレードであるかを確認することができる。)


4.システムとポジション管理

4種類のシステムと4種類のポジション管理方法を採用している。
(ポジション管理方法が複数あるということは、トレーリングの有無や利食い、損切りのポイントが異なる複数のポジションを同時にとるということでしょうか?)


5.チャート設定

シングルチャートモードなるモードが設けられており、EURUSDの4種類の時間足でEAの設定をすれば、全ての通貨ペアについてトレードが可能となる。


6.ノーマルモードとライトモード

ノーマルモードとポジション数を抑えたライトモードの2つの稼動モードがある。
(すなわち、ライトモードの方が少ない資金で開始することができる。)



販社のフォワードテスト 





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2016/04/17 15:38 SFE Price Action TB(-) CM(-)


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2016/03/27 15:31 SFE Price Action TB(-) CM(-)

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